設 立 の 主 旨
中学生(U−15チーム)
 (1) 千葉市及び近隣の市町村で進学する中学校に指導者が不在のため、満足に練習や試合ができず悩んで
   いる選手への救済・育成・強化。(定員制)


 (2)  『千葉SC美浜』チームからレベルアップした選手は、当クラブ内でセレクションし、『千葉SC(U-15)』中学生
   のトップチームへ移籍し、さらにレベルアップをめざすこともできる。

  ※2チーム別々に協会に登録していますので、公式試合に出られるチャンスが倍増です。

 (3) 日本サッカーの人気向上とレベルアップを図るため。

 (4) 将来、国際試合で通用する選手やJリーグで活躍できるプロ選手の発掘と育成。

 (5) 高校サッカー及びユースチームで活躍できる選手の発掘と育成。(推薦制度あり)

 (6) サッカーの盛んな千葉において少子化と先生方(指導者)の減少で起きるレベルダウンをくい止めるため。

  (7) 個人のレベルアップと試合で勝つという喜びを感じてほしいため。

  (8) 上達の著しい将来有望な選手は、千葉市トレセンや千葉県トレセンへ推薦する。

 (9) スポーツマン精神に基づいて、地域の活動や発展に役立ち、社会貢献できる健全でたくましい中学生の育成に
   努め、文武両道を基本とし、通学している中学校の規則を守れる選手の育成に努める。

中学生(美浜チーム)
 (1) 千葉市及び近隣の市町村で進学する中学校に指導者が不在のため、満足に練習や試合ができないで
   悩んでいる選手への救済と育成。(やる気のある選手は原則として入会できる。)


 (2)  『千葉SC美浜』チームからレベルアップした選手は、当クラブ内でセレクションし、中学生のトップチーム
    『千葉SC(U-15)』へ移籍し、さらにレベルアップをめざすこともできる。

     その逆の入れ替えも随時行う。(2001年からの新制度 千葉SCのオリジナル制度)
   ※2チーム別々に協会に登録していますので、公式試合に出られるチャンスが倍増です。

 (3) 日本サッカーの人気向上とレベルアップを図るため。

 (4) 将来、国際試合で通用する選手やJリーグで活躍できる選手の発掘と育成。

 (5) 高校サッカー及びJユースチームで活躍できる選手の発掘と育成。(推薦制度あり)

 (6) サッカーの盛んな千葉において中学生の減少と先生方(指導者)の減少で起きるレベルダウンをくい
   止めるため。

  (7) 個人のレベルアップと試合で勝つという喜びを感じてほしいため。

  (8) 上達の著しい将来有望な選手は、千葉市トレセンや千葉県トレセンへ推薦する。

 (9) スポーツマン精神に基づいて、地域の活動や発展に役立ち社会貢献できる健全でたくましい
    中学生の育成に努める。

小学生以下(U−12)

 (1)ゴールデンエイジと呼ばれる、小学生年代に必要な技術を習得し、サッカーの楽しさを味わうとともに
   ジュニアユース年代(中学)につながる一環指導をしていく。 このことが将来のプロサッカー選手をめざす
   第一歩と考える。

 (2)サッカーを通して、心と身体を育てる。

 (3)少子化の中、貴重な子どもたちにサッカーの魅力を味わってもらい、日本にサッカーを文化として根づか
   せていく。

 (4)この年代は、勝利至上主義のチーム作りではなく、個人技能の習得に力を入れるとともに自らが考え
   判断できるプレーヤーを育成していく。
 
高校生(U−18)
 (1)千葉サッカークラブの15歳以下(中学生)で育った選手に対して、ユースチームで継続した一環指導を
   行い、選手として完成期を迎える場とする。

 (2)サッカーの盛んな千葉市内において、3種年代(中学生)で育った選手が、2種年代(ユース)でサッカー
   をする場合、今までは高等学校サッカー部に入部する以外、選択の方法がなかった。しかし、進学する学
   校の学力レベルとサッカーのレベルが、自分の能力に一致しないで悩んでいる選手が多くいる。このよう
   な現象を少しでも解決するためにユースのクラブチームが必要と考えた。

 (3)将来、国際試合で通用する選手やJリーグで活躍する選手の発掘と育成ため。

 (4)スポーツマン精神に基づいて、地域の活動や発展に役立ち社会貢献できる、健全でたくましい学生の育
   成に努める
レディース(U−15)
 (1)  オリンピック日本代表女子チーム(なでしこジャパン)の刺激を受けて、女子のサッカー人気は益々
    高くなっている。千葉県内においても小学生女子のサッカー人口は多い。しかし、中学生の段階で
    その人口が約4分の1に減ってしまう。これは、中学生年代で受け入れるチームが無いために起こる
     現象である。これを改革し、サッカーを続けたい女子選手にその環境を提供する。


 (2)  サッカーを通して、心と身体を育てる。

 (3)  少子化の中、貴重な子どもたちにサッカーの魅力を味わってもらい、日本にサッカーを文化として
    根づかせていく。

 (4)   この年代から、次のユース(U−18)世代の女子サッカーにつなげていくため、個々の技術の向
     とチーム戦術を理解する能力を養うとともに自らが考え判断できるプレーヤーを育成していく。

 (5)  千葉県サッカー協会第3種委員会の女子活性化の活動に協力する。
 
 (6)  将来、国際試合で通用する「なでしこジャパン」選手やLリーグで活躍する選手の発掘と育成のため。
チーム名
千葉サッカークラブ U−15 設立1999年 中学生強化育成チーム
千葉サッカークラブ 美浜 設立2001年 中学生育成チーム
千葉サッカークラブ U−12 設立2002年 小学生チーム
千葉サッカークラブ U−18 設立2004年 高校生チーム
千葉サッカークラブ レディース(U-15) 設立2005年 中学生女子チーム
千葉サッカークラブ トップ 設立2006年  社会人・学生チーム
※1999年設立時チーム名は「美浜サッカークラブ」でスタート。
 2001年「千葉サッカークラブ」に改名。
愛称 ベイドリームズ (全チーム) ※海に面した美浜区から世界に羽ばたくことを夢見る集団
本拠地 千葉市
事務局 千葉市美浜区真砂5-20-5
代表・事務局員
監督・コーチ
スタッフページに掲載
登録
チーム・個人
日本サッカー協会第1・2・3・4種・女子
千葉県サッカー協会第1・2・3・4種・女子
千葉市サッカー協会第1・2・3・4種
日本クラブユース連盟2・3種
関東クラブユース連盟2・3種
千葉県クラブユース連盟2・3種
公式戦参加 上記協会、連盟の主催する大会
後援会 千葉サッカークラブ後援会
協力 千葉市内中学校及び県内高等学校 県内の2種、3種、4種、女子チーム
実績 平成12年度千葉市U−13大会 優勝<U-13チーム>
平成12年度千葉県U−13大会 ベスト16<U-13チーム>
平成12年度千葉県・茨城県クラブ新人戦2部リーグ 3位
 1部昇格
平成13年度千葉市スプリングカップ 準優勝
平成13年度「高円宮杯」千葉県予選 ベスト16
平成13年度千葉県・茨城県クラブ新人戦1部リーグ7位 残留<U-15>
平成13年度千葉県・茨城県クラブ新人戦2部リーグ11位<美浜>
平成14年度日本クラブユース選手権千葉県5位
平成14年度日本クラブユース選手権
関東大会出場 ベスト16<U-15>
平成14年度第2回千葉敬愛杯争奪戦 優勝<千葉SC3年生>
平成15年度日本クラブユース選手権千葉県 ベスト8
平成15年度千葉市スプリングカップCブロック 優勝<U-15>
平成15年度千葉県ユース(U-15)サッカー選手スプリングカップ
 優勝
平成15年度千葉県ユース(U-15)サッカー選手権大会(高円宮杯)ベスト8
平成15年度全日本ユース(U-15)フットサル千葉県大会 準優勝
平成15年度千葉県クラブユース新人戦2部優勝 1部昇格 <U-15>
平成15年度千葉県クラブユース新人戦2部第4位<美浜>
平成16年度美浜区3年生大会 優勝<U-12>
平成16年度全日本ユース(U-15)フットサル大会千葉県予選
優勝<美浜>
平成16年度全日本ユース(U-15)フットサル大会
関東大会出場<美浜>
平成16年度千葉市スポーツ連盟中央大会
 優勝<U-12>
平成16年度千葉市U−13大会 ブロック 優勝<U-15>
平成16年度千葉県クラブ新人戦1部リーグ4位 残留<U-15>
平成17年度日本クラブユース選手権千葉県 ベスト8
平成17年度「高円宮杯」全日本選手権 千葉県ベスト8
平成17年度全日本ユース(U-15)フットサル千葉県大会 
優勝
平成17年度全日本ユース(U-15)フットサル関東大会  
優勝 全国大会出場
平成17年度全日本ユース(U-15)フットサル全国大会 予選リーグ敗退(1勝2敗)
平成17年度千葉県ユース(U-18)リーグ 3部優勝 
2部昇格